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<title>えび鯛日記</title>
<link>http://ebitai.gunmablog.net</link>
<description>群馬県高崎市で地域密着型のマーケティングツールを提供している会社の営業担当が、いつもお世話になっているお客様向けに日々の小ネタを綴ってます。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 11:09:51 +0900</pubDate>
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<title>B4版のチラシに換算すると日本国民１人あたり2,711枚</title>
<description>日本製紙連合会が11月20日に発表した10月の紙の国内出荷量は242万3千トンだそうです。前年同月比で8.1%減で、1988年以来過去最大の落ち込み。なかでも広告チラシ向けの塗工紙が15%と大幅に落ち込んだとか。しかし242万3千トンと言われても、はたしてどんなものか皆目検討もつきませんね。わかりやすいように日本国民一人あたりに換算してみました。現在、日本の人口は、1億2千770万人（20年11月1日現在（概算値）　統計局ホームページの人口推計月報より）。10月の紙の国内出荷が、一人あたり18,974グラム。1日612グラム。う〜ん、まだピンときませんね。よく目にするB4版のチラシ。紙の質によって重さは異なりますが、だいたい7グラムくらいが平均だと思います。と、いうことでB4版のチラシに換算してみると一人あたり1ヶ月2,711枚。印刷屋さんからチラシが納品される時は、1束2,000枚の梱包ですので、1束と半分弱（711枚）。1日あたり約87枚です。ちなみに、今日の朝刊に折り込まれていたチラシが全部で32枚でした。紙と言っても段ボールから新聞紙、包装紙、印刷用等々、すべての紙が含まれますが、日本国民一人あたりに換算するとけっこうな量になるものですね。来年の10月は、はたしてどうなっているでしょうか。人気ブログランキングへ</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 15:03:14 +0900</pubDate>

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<title>まだ県内にも大型店の出店余地はある？</title>
<description>県内最大級のショッピングセンター「スマーク」がオープンして、明日からの連休はきっとすごい状況なんでしょうね。同じ伊勢崎市内には、西部モール（ベイシア）があり、その周辺にはあのイオンモール高崎やケヤキウォーク、さらに地元高崎市内にはウニクスもオープン。11月18日の上毛新聞の記事「攻防　大型SC」の記事に下記のような一文がありました。群馬経済研究所は「綿密なマーケティングが行われ、市場性が充分と判断されなければ出店はできない」と分析ニーズに合った戦略が前提だが、まだ県内にも大型店の出店余地はあるのでは過去にも回転寿司、パソコン教室、ガソリンスタンド、コンビニエンスストア等々、明らかに供給過剰の状態が見受けられ、その後それらは徐々に淘汰されていきました。今もモノは違いますが、供給過剰は相変わらず。それらと大型ショッピングセンターを同じ視点では見られませんが、今のこの状況を見るにつけ、言いようのない「何か」を感じてしまうのです。それにしても、スマーク。19日に打ち合わせのために太田に行った帰り車から見ました。カッコイイ外観ですね。忙しくてとても立ち寄る時間はありませんでしたが。しかし。それよりもです。太田市から前橋方面に向かって上武国道を走り、右手にスマークが目に入る直前、左手に見える例のスフィンクスがなんともご愛敬で、思わず笑ってしまいました。（知らない人にはなんのことだかわかりませんよね。すみません）ちなみにスフィンクスとスマークはなんの関連もありません。「これがオチかい」とつっこまれそうですが、あのお茶目なスフィンクスのことが書きたくて、つい。</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 20:39:06 +0900</pubDate>

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<title>メールは200文字</title>
<description>時計の針は逆に回せたとえ1分の隙間時間であっても有効に活用するノウハウ集です。1分と言えばパソコンが立ち上がる迄の時間くらいでしょうか。本書の中で「メールの文字は200文字」が最初に目に入りました。日頃の業務に欠かせないメール。ややこしい案件を伝えるとなるとつい長くなってしまいがちです。うまくまとめれば200文字で充分だそうです。なんだか速攻で処理できそうです。ブログも毎日更新なら1回200文字前後で充分かもしれませんね。アマゾンの書評より決断は1分で!メールは200文字以内!プレゼンは3分!資料は1枚で!といった著者が実践している具体的なメソッドが満載です!!人気ブログランキングへ</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e23980.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 06:48:29 +0900</pubDate>

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<title>仕事のヒント</title>
<description>電話でのアポイント取りを行っていると下記のようなタイムリーなメールが届きました。キーワード：電話は御用聞きに徹する。２５秒以内に用件を伝えられないと、お客はその電話を切ることだけにエネルギーを注ぎはじめる。解説：御用聞き電話とは、用件をズバリ、分かりやすく伝えること。そして、それが必要か必要でないかをお客に聞けばいいだけ。多くの営業マンは、電話口で説得しようとするが、それはとても高度な技。素人は、要点を伝えることに注力しよう。これは神田昌典氏が発行するメールマガジン「仕事のヒント」神田昌典３６５日語録です。毎日、仕事のヒントが届きます。http://www.almc.jp/人気ブログランキングへ</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e23609.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2008 06:15:51 +0900</pubDate>

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<title>1本の電話</title>
<description>企画広告の案内でリストをもとに上から順番に電話をかけました。すぐにでるところ。10回くらい鳴ってようやくでるところ。この場合は2通りあります。「お待たせしてすみません」とでるところと、普通にでるところです。そして。10回くらいコールしてもでないところ。営業の電話でも実に丁寧に対応してくれるところと、営業の電話とわかるととたんに態度が変わるところ。インターネットでの問い合わせや予約が増えたとはいっても、電話での問い合わせはまだまだ基本中の基本です。今回に限らず電話をしてもでないところや対応がいまひとつのところは意外に多いのです。いつも思うのですが、これが予約や問い合わせの電話だったら実にもったない話です。1本の電話をかけてもらうためのコストを計算すると実感もわくのですが。それぞれに同じ内容の商売をしていても、このように差がつくのですね。お客さんが減っているのは、確かに景気の影響もあるでしょうけど、実際に電話をしてみるとそればかりではないというのがよくわかります。翻って、自社の対応も気をつけたいところです。売り込みの電話であっても、逆にいつお客様になってくれるかわからないのですから。内容にかかわらず、電話が鳴ったら1回でとって、明るく丁寧に対応することをこころがけなくてはですね。人気ブログランキングへ</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e23525.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 06:21:13 +0900</pubDate>

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<title>脳が教える！　１つの習慣</title>
<description>脳が教える！　１つの習慣ロバートマウラー著本田直之監訳中西真雄美翻訳講談社　1,365円　毎日、同じ通勤経路を通って出勤。会社では、程度の差はあるにしてもパターン化した中で仕事が進んでいく。そんな中、いざ新しい事を始めるといった際は、なんとなく腰が重かったりどこか心の奥底で実行することにブレーキをかけている自分に気づくことってありませんか。私は毎度のことです。　「今の状況が続けば、結果は目に見えている」こんな時だってそうです。口先では「このままではいけない」と言いつつも心地よい現状から抜け出せず、なかなか革新的なことができないのが普通の人ではないでしょうか。　しかし悲観することはありません。これも脳の機能からみると実に理にかなったことで、脳にとって大きな変化とは「恐怖」を意味し、危機を感じてそれを阻止すべく直ちに指令を出すのだそうです。　でも「悪しき習慣はやめにしたい」「今の現状を抜本的に変えていきたい」と願うのも人間です。そんな時にどうするか。脳は、小さな変化は見逃してしまうようですので「一見ばかばかしいような小さな行動から最初の一歩を踏み出すこと」と本書では述べられています。小さな行動が次第に習慣となり、やがてそれが大きな成功に結びつく。たくさんの実例をあげ、それを脳科学の側面から検証しています。　　ビジネス書では、一度ヒットするとそれと似通ったテーマや内容のものが（場合によっては焼き直し）雨後の竹の子のように書店に並んでいます。もっともこれはビジネス書に限ったことではありませんが。今は脳機能関連の本が人気です。ブームに便乗か？と言えなくもないですが（マーケティングではとても重要な事ですが）、日頃なんとなく感じていることをきちんと理論的に説明されると腑に落ちるものです。私にとって、ビジネス書の善し悪しの判断基準は「本に書いてあることを実行したくなるかどうか」。その点、本書は満点。実行し継続できる根本的な方法が書いてあるのですから。</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e17291.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 06:08:27 +0900</pubDate>

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<title>残業ゼロの仕事力</title>
<description>「残業ゼロ」の仕事力吉越浩一郎　著日本能率協会マネジメントセンター仕事は「決められた就業時間内で行う」というのが世界の常識です。同書の1行目。残業が身体に染みついた私には耳の痛い話です。「残業は会社にとっていいことだ」と思いこんでいるからにほかなりません。だから、夜遅くまでオフィスにいるだけで、「自分は会社の役に立っている」という高揚感がわいてくる。逆に終業のベルと同時に帰ったりすると、どこか肩身の狭い思いを感じてしまうのです。同じく本文の3ページ目。まさに図星！そして「誰もが残業ゼロにするなんて無理に決まっている」と、残業が常態化している現状を受け入れてしまっているのです。本文の4ページ目。まったくその通りです。恐れ入りました。一見、これだけだと「働き過ぎの日本人。それに比べてヨーロッパは・・」なんて、よくある話に行きがちですが、それはまったく違います。今まで夜9時、10時迄かかってこなしていた仕事を、夕方の6時までに終わらせるには、どうしたら良いか？仕事のスピードを上げ、仕事の密度を濃くするために今迄のやりかたをどう変えていくか？という話です。現に、著者の吉越氏が社長に就任してからというもの、今まで悲惨な経営状況だったトリンプインターナショナルジャパンは、残業ゼロなのに毎年増収増益。しかも社員の数は増えていない。社員の仕事をこなす能力は「5倍！」になったということです。一例をあげると・・「毎月1日の朝8時に前月の損益計算書が見られるようにする」これを残業なしで。社員はこの課題をクリアしたばかりか、その後デイリーで損益計算書が見られるまでにしたといいます。すごいですね。どうやったかというと、全ての仕事にデッドラインを設けて、それを社内の会議で発表し、守らざるを得ない状況にする。しかもそれを決められた時間内で行う。他にもありとあらゆる手法を駆使しているのは言うまでもありません。毎日行われる早朝会議では、1時間でおよそ40件くらいの議題をかたづけるそうです。１つの議題をかたづけるのに、かかっても2分！なぜ2分で片付けられるのか？この会議はどんな意味があるのか？この会議が残業ゼロを実現させるというが、その秘密は？等々、本書で詳しく述べられています。いきなり残業ゼロとはいかなくても（そもそもこういう考えがダメなんですよね。すみません）規定の時間内に終わらせるには、現状の仕事をどう変えていけば良いか？それを考えるだけでも非常に価値があります。社内の仕事にしても「以前に比べてIT化が進んで仕事の効率が上がった」なんて喜んでいましたが、甘すぎました。IT化の余地は、まだまだ山のように残っているようです。IT化だけではありません。時間内に片付けようという意識を持つだけで、今迄の自分のやり方が自然と変わってくるものです。例えば・○○さんへ本日中に連絡・○○社へ○○をファックス・○○の原稿仕上げ。本日中と、今までは手帳にメモしていました。いわゆるDoing-Listです。しかしです。そんなことをいちいちメモしている暇があったら、その場で受話器を取って電話をかける。不在ならすぐにメールを送る等々、小さなことですが、こんなことの積み重ねも馬鹿になりません。会議に対する意識も本を読んで180度変わりました。今まで、なんともったい時間の使い方をしていたことか。このように仕事の密度を濃くして、スピードを上げると定時にはもうくたくた。とても残業しようという気になりません。「業績を伸ばそうと思ったら残業ゼロの会社にする」ということが本書で述べられているテーマですが、実はその先のもっと大切なことが書かれています。それは本書ご覧になってみてください。PS本書は、売れているせいか（2007年12月30日初版、2008年3月15日第11刷）書店で平積みにされているのをよく見かけます。最初は「ふ〜ん、まあ理想だけどねえ」くらいで手に取る気にもならなかったのです。きっかけは、JWAVEのWAKE UP TOKYO（月曜〜木曜　5:00-7:00）の「Weider POWER YOUR MORNING」でした。ここに吉越氏が登場し、話を聴くうちに俄然興味を持ち、すぐに本書を購入しました。このコーナーは毎回Podcastでも配信しているので、私はいつも愛用のiPodに入れて聴いています。毎週、注目の人にインタビューする番組です。お勧めです。</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 11:55:34 +0900</pubDate>

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<title>発見力</title>
<description>ビジネスマンのための「発見力」養成講座小宮一慶　著ディスカヴァー携書1050円（税込）「関心を持てば、ものはみえる。関心がなければ、目の前にあっても気付かない」これが本書のテーマです。これって誰にでも経験のあることですよね。あまりに身近すぎて、ちょっとどうかなあ・・・と思いましたが、読み進めるうちにぐんぐん引き込まれてしまいました。これは面白い！著者の言う「発見力」を鍛えれば、自分にも景気の動向から仕事のアイデア迄、様々なものが見えてくるような気がしてきます。私のビジネス書の判断基準は「本に書いてある事をすぐに実行したくなるかどうか」その点からも本書は、超お勧めです。誰にでもすぐに実行でき、そこからたくさんのヒントが得られることと思います。追伸職場の女性や自分の女房、彼女の髪型が変わったのに、それに気付かない男性には必読の書です。JWAVEのWAKE UP TOKYO（月曜から木曜朝5時〜7時）。http://www.j-wave.co.jp/original/wakeuptokyo/同番組内のWider POWER YOUR MORNIGで、6月2日（月）〜6月5日（木）の間、著者の小宮一慶氏がゲストで出演されていました。ポッドキャスティングでも聞けます。参考になりますよ。</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 11:36:22 +0900</pubDate>

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<title>名刺管理は時系列で</title>
<description>仕事をする上で名刺の管理は避けて通れませんね。名刺ホルダーにあいうえお順に入れたり、名刺を専用の読み取り機で読み込んでパソコンで管理したりと人それぞれ。「名刺交換をしたらとりあえず1ヶ月保管しておいて、その人と１ヶ月接触がなかったら迷わず捨てる。残った名刺はローデックスで整理する」という方法が以前ビジネス雑誌に紹介されていました。さすがにこの方法は私にはちょっと抵抗がありましたね。私の場合、名刺は捨てずに全て時系列で管理してます。名刺の裏に、1から順にふった番号と名刺交換した日付を記入し、空になった名刺のケースに番号順に名刺を立てて入れていきます。後から素早く目的の名刺を取り出せるように、データベースソフトの定番であるファイルメーカーに必要最低限の名刺のデータを入力しておきます。入力するデータは、名刺の番号・名前のよみ・名前・会社名のよみ・会社名・名刺交換した日・備考の7項目。住所や電話番号まで入力すると手間がかかりますが、この程度の項目ならほとんど苦になりません。スピード入力可能です。名刺管理と住所録を一緒にしてしまうと何かとややこしくなりますので、わりきって住所録（顧客データベース）は別に作り、名刺管理はそれ専用のものにするところがミソです。この方法は18前にマイツールユーザーズグループの方に教えていただいた方法ですが、実に使い勝手が良く、今までずっとこれできています。ここまで続くのもひとえに、手間とお金がかからないシンプルな方法だということに他なりません。同じ人と何度か名刺交換していることも多々あるもので、お互いに時代によって肩書きや会社名が変わったり、まさに名刺の中に人生の歴史が見えるようです。</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e12644.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 18:54:13 +0900</pubDate>

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<title>仕事前のモチベーションアップ</title>
<description>FM放送「JWAVE 81.3」月曜から木曜の朝5時〜7時WAKE UP TOKYOをご存じですか。早朝からビジネスマン・ビジネスウーマン向けのなかなか良い内容です。番組の中で、起業家や文化人、スポーツ選手等、様々な分野から話題の人、活躍中の人へのインタビューのコーナーがあるのですが、番組でも銘打っているいるように、朝聴くとこれがけっこうモチベーションが上がるんです。朝聴くと言っても私の場合は、ラジオではなくパソコン。番組の内容をポッドキャスティングでインターネットを通じて配信してくれるので、実に便利。朝、仕事の段取りをしながらiTunesで聞いてます。それにしても今やパソコンでラジオや音楽を聴くのはあたりまえ。写真はもちろん自分で撮った動画まで簡単にインターネット上に公開できてしまうのですから、本当に楽しみが広がりますね。</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e11983.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 22:33:05 +0900</pubDate>

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<title>ハガキ道</title>
<description>坂田氏の講演を初めて聴いたのは今から17、8年前のこと。妙義の国民宿舎で行われた社員研修の時でした。いたって普通のおじさんという感じでしたが、講演が始まる直前までもくもくとハガキを書いていた姿が印象的でした。「名刺交換した後にお礼状を出せば２度お会いしたことになる」「お客様に訪問した後はサンキューレターを出そう」等々、ハガキを営業活動に活かすというこの手の話しは、一度や二度は聞いたこともあろうかと思います。しかし。坂田氏の話しは全く次元が違いました。20〜30枚のハガキを毎日毎日ただひたすら書き続ける。結果としてその後の人生が大きく変わったということですが、最初からそのような結果を期待して書けるものでもありません。なぜハガキを書き始めたのか？ハガキを書くということはどんなことなのか？生の講演を聴くのが一番ですが、本でも充分にその心は伝わってくることと思います。</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e10385.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 21:30:30 +0900</pubDate>

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<title>でかいプレゼン</title>
<description>昨日のブログセミナーは、なんとか無事に終わることができました。ご参加の皆様大変お世話になりました。私のつたない話でもなんとかなったのは高橋メソッドを使ったおかげです。この方法だと順序立てて話しをしやすいですよ。高橋メソッド　http://www.rubycolor.org/takahashi/</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 19:30:29 +0900</pubDate>

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<title>「仕組み」仕事術</title>
<description>「仕組み」で日常の業務を効率化するということを推奨している本です。どんな人にも1日は平等に24時間与えられているわけですから、いかに効率よく与えられた時間を活用するかは、ビジネスマンならずとも大きな関心事ですね。自分にしかできないと思われる仕事であっても、その仕事を分析して詳細なチェックシートを作れば他の人に任せることもできる。これって日頃から感じていることなんですが、日々の業務に追われてなかなか実行できない（苦笑）。それでもなんとかこの行為を投資だと思って行っておけば、後々すごく時間に余裕が出てくるということなんですね。他の人にやってもらわなくても、自分自身のためにチェックシートを作るだけでも随分と仕事のスピードは上がることでしょう。昨日もお客様への報告書を作る際に、作り方を試行錯誤していて結局数回やり直してようやく完成しました。これもチェックシートにしておけば、次に行う時は今回の半分以下の時間でできると思います。と、いうことで早速チェックシートを作りました。本に書いてあることがすぐに実行できることばかり。ビジネス書は、読んだ後にそれを実行したくなるかどうかがポイントになってきますが、その点この本はかなりお薦めだと思いました。最小の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術泉正人 著ISBN978-4-88759-611-51300円+税ディスカバー・トゥエンティワン</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 06:36:02 +0900</pubDate>

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<title>メシの食べ方</title>
<description>ラジオを聴いていたら、ユニークな就職試験のことが話題になっていました。その会社では、就職試験の昼食時に全員に焼き魚定食を食べさるのだそうです。「親の躾けはどうだったか？」「どのように育てられたのか？」その食べ方を見ると、どんな人物なのかが良くわかるのですね。採用の際の大きなポイントになっているようです。似たような話があります。「初めて大きな取引をしようとする相手とは、その前に必ず一緒に食事をして、その食事の仕方で信用できる人物かどうかを判断する」と言っていたのかそれとも本に書いてあったかのか忘れてしまいましたが、この話は妙に印象に残っています。私が子供の頃は、食べ終わった時に茶碗にご飯粒が一粒でも残っていようものなら祖母にずいぶんと厳しく注意されたものです。農家だったから余計に厳しかったのでしょう。機械化が進んだ今と違ってひと昔前迄の米作りは、それはそれは大変な重労働でしたので無理もありません。</description>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 22:25:32 +0900</pubDate>

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<title>新年度に送る年度状？</title>
<description>年賀状の返事を出すタイミングを逸してしまった場合、寒中見舞いを送ることが多いのですが、それでは面白くないので、4月1日まで待って、新年度の挨拶として手紙を送りました。4月1日は商売をしている人にとっての新年。手紙を送るには良いタイミングだと思います。私の場合は、挨拶状とともにニュースレターを入れました。4月1日と言えば、四月馬鹿。今年はガソリンの暫定税率期限切れの話題ばかりで、エイプリルフールのニュースはあまり耳にしませんでした。少々さみしい気分ですが、しょうがないですね。</description>
<link>http://ebitai.gunmablog.net/e9427.html</link>
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<category>ビジネスのネタ</category>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 07:01:11 +0900</pubDate>

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